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第11回わたしの尾瀬写真展 |
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| ●第11回NHK「わたしの尾瀬」写真展(12月26日) やっぱり「わたしの尾瀬写真展」を見に行かないと今年の尾瀬は終わりません。有楽町の「2006美しい風景写真100人展」を見た後、上野から高崎線に乗り約2時間で高崎駅に到着です。駅から雨の中を歩いて約10分で 高崎シティーギャラリー に到着です。雨の平日でもあり入場者は数える程です。 金賞はリュウセンさんの「星降る夜」は中田代からの燧ヶ岳の星空、隣の銀賞は小松崎さんの「昇陽の刻」はヨッビ吊橋よりの逆燧ヶ岳の池塘からの朝焼けでした。この写真展を見ていると嬉しいです、 動植物の部や人の部も楽しめます。尾瀬保護財団の募金箱に募金した後、尾瀬の番組が流れているテレビを見ることにします。 美しき日本・百の風景(約25分)「夏駆ける花の湿原〜尾瀬ヶ原〜」は昨年も見ましたが、尾瀬ヶ原のニッコウキスゲの中を歩いている錯覚になるのが嬉しい。今年はもう一つのサイエンスZERO(約45分)「尾瀬の自然・復活に挑む」では至仏山の植生回復プロジェクト番組は無線操縦のヘリコプターで撮影した航空写真とレーザープロファイラー(1m間隔の等高線)で「雪食凹地」が植生の破壊につながりやすいポイントとなりました。 |
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![]() 美しき日本・百の風景 |
![]() サイエンスZERO |
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